日光木彫りの里工芸センター 『日光彫り・日光下駄』

 

日光彫りは、東照宮造替の際、全国から来た彫刻師達が、余技に作ったのが始まりといわれます。

木地には、『県木』のトチノキが用いられ新しいデザインを取り入れた作品も多く作られています。

詳しくはこちらまで⇒ 0288-53-0070              チロリン村TOP    

『匠の技』日光下駄

 

日光の伝統工芸を代表する1つ

『日光下駄』

左写真の日光下駄工芸士「山本政史」氏

下駄を愛し履く人の心を思う。

日光下駄は履き心地のよさと、使えば使うほど

その人の足になじむと言うこと

又、足や腰など体にとても優しい

機会には、出来ない手作り商品の為

1日に1足しか出来ません。

世界に1足の下駄

足のサイズ・長さ・形によって違いますので

その人だけの下駄も作っていただけます。

ただし時間がかかります。

色々なサイズがありますのでお土産にもどうぞ

体験もありますのでお電話でご確認下さい。

『日光彫り』

 

日光の伝統工芸を代表する1つ

『日光彫り』

技法には、ヒッカキ彫・浮し彫・透し彫・まる彫

・かご彫などの方法がありますが、いずれの彫り方にも「ヒッカキ」と呼ばれる独特の三角刀を

用いるのが特徴です。

手ぶらで気軽に体験してみてください。

 

 

 

 

 

 

団体様や学校用の体験もご用意しております。

収容人数260名ですので団体様大歓迎です。

ご利用の際は必ずご確認をお願いします。

体験だけでなくオリジナルの作品も販売していますので、是非、お立ち寄りください。

詳しくはこちらまで⇒  0288-53-0070