『創作ドアのオーダーメイド工房』
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空間プロデュース・注文ドア製作を、日光霧降高原の地で行っています。 「入りたくなるドア」「開けたくなるドア」を、現在まで多く手がけ、 さらにこのジャンルをより深く追求・展開中です。 ドアをたたいて見て下さい。(クリック) (夢の世界への入り口です。) |
『幾何楽堂』の意味 幾何(学)とは、ものの形や大きさなど、空間に関する学問を意味します。 この建物は、家の形・部屋の形・床・天井・各部デザインに至るまで、 すべて正方形の重なりによって出来ています。 また、メインルームの40畳は柱がひとつもなく、すべては屋根構造(合掌造り)によって、 この建物を安定させています。 そして、この建物のメインルームは、ログハウスでは不可能とされる大間口H1800×W5400を、 日本建築の構造体により実現させ、家の中にいながら、壮大な自然を見ることが出来ます。 幾何楽堂の中心に位置する顔・玄関の一枚ドア(H2200×W1700)が、異次元への入り口を意味し、 さらに二つ目の杉の一枚板のドアをくぐることによって、宇宙へと広がります。 幾何楽堂 小坂 憲正 (チロリン村カフェアウル ドア製作者) |
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